小阪由佳のサクセスストーリー

1次審査

毎日、数多く送られてくる応募は、オーディションスタッフ一同で書類選考が行われる。 審査員の目を引いた小阪だが、最初の書類は何気ない簡単な一枚の履歴書と普通の写真だった。

2次審査

10名の審査員が真剣な表情で探しているのは”フレッシュな人材”。小阪はそれに加えて抜群のプロポーションと自然体のキャラクターが目を引いた。

合格

2003年スーパー耐久レース

現場に出るといきなり頭角を現した小阪は、常に多くのファンのシャッターを浴びていた。それでも当時は「自分は実力不足。自信がない」と悩んでいる最中でもあった。

宣材撮影

事務所に所属すると、すぐにプロフィールの作成が始まる。

シャッターを切るのはベテランカメラマン山川雅夫。

「初めてのときは緊張したけど、今はそんなことはないでしょ」と小阪は2005年度の宣材写真の撮影ではヘアメイクに話をする余裕もでてきた。

出来上がり

レッスン

ダンスレッスンで小阪は「レッスンは厳しく、楽しいもの」と思ったという。ここでの努力が将来を決めるといえることだ。いつでも現場に出られるような準備をすることが何よりも大切なことになる。

エーチームアカデミー

マネジメント

現場に出るようになると唯一、心が許せるのが事務所スタッフ。「事務所の人は自分を守ってくれる。事務所との打合せは、素直な自分でいられますね」と一つ一つの仕事は事前に十分な打合せで進められていく。

お仕事風景

できて当たり前、求められるのはそれ以上の現場は、本当の意味で厳しいところ。しかし「それになりたくてここまでやってきたんです」と小阪は、一つ一つの仕事に全力投球だ。

エーチームグループでは将来に大きな活躍が期待できる新人を探しています。俳優・タレント・歌手を目指す方、次世代の芸能界を担えるフレッシュな方のご応募をお待ちしております。

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